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K.T.C.C

映画とか洋ゲーの冒険記です。大体端書。

2013年E3に参戦するにあたって参考にしたサイトなど

よくよく考えてみるとE3に参加することって物凄くラッキーな事なんですよね。

個人的にはプレスで潜り込むのが一番簡単そうですが、実際はけっこう個人ブロガーなんかも来ていて、要は金とある程度の英語力とガッツがあれば案外行けると思うんですよ。

それでも学生で行くのは至難の技。これはもやは運頼みとしか言い様がありません。

 

2013年のE3の時に参考にしたサイトをリストアップします。

とにかく大きなイベントですので、取りこぼしの無いようにしたいですね。

 

[配布グッズ編]

東京ゲームショウなどでタダでくれるグッズといえば、プレイアブルのゲームを体験した後にくれるちょっとしたオマケ程度の小物ですよね。

しかしE3、そこははっきりとデカい器で大量放出してくれます。

まずTシャツ。1周してやることやれば5枚は手に入ります。デザインもカッコいい物が多いです。ニューエラ製の帽子なんかもEAのロゴ入りで配ってたりしました。これが一番デカいですね。

ピンバッチ。小さいので見落としがちですが、SEGAとか日系企業が良く配ってるイメージあります。小さいのでかさばらず便利です。

バッグ。これもあると便利ですよね。2013年はスクエニが超大型のライトニングの顔が書かれたイケアバッグの縦型のようなものを大放出していました。またソニーはvitaのロゴ入り小型ショルダーバッグを無条件配布。

 

 

 

rocketnews24.com

編]

 

 

 

[コスプレ編]

E3では各社莫大なバジェットを用いてあり得ないプロモ合戦を展開します。

室内にゾンビを解き放ったり、謎の建築物を建物の中に立てたり…

中でもキャンギャルによるコスプレは非常にクオリティも高く、そもそもキャンギャルの数が尋常じゃないので男性諸氏には最高の空間となっております。

E3開催期間は大抵6月後半。LAは非常に暑く、中の人も露出高めです。

またアメリカ人はプロ意識高いので非常に見ていて楽しいです。是非声をかけて撮影してみてください。

www.gamer.ne.jp

あとSUDA51。毎年来ていますね。彼のファンならE3に行きましょう。きっと逢えます。

 

 

 

[食事編]

E3では各社ケータリングを出してくれますが、よほど仲の良いプレスしかブースのケータリング使わせてくれません。

開場の裏に大量のトラックが来ているので、それを利用したり、例年任天堂とソニーの裏にタコス屋などがあるのでその辺で適当に食べましょう。

 

また、クリエイターなどを見たいのであれば↓のようなお店にいくといいかもしれません。夜は恐らくソニー、マイクロソフト辺りが独自にパーティーを開くので、そちらに参加するのは至難の技だと思いますが参加できれば有名クリエイターにまとめて会えると思われます。

あと近くのマリオットなどには大抵の大物クリエイターが泊まっていると思うので、そこらの超高級ホテルに宿泊すればバーなどで出会えるでしょう。

www.youtub

 

 

e.com

 

 

[その他] 

一応このようなまとめを見て、タイトルのおさらい等をしておくと便利です。

アメリカ最大級ゲームショウ「E3 2012」特集|Gamer

 

自分は残念ながらプレスカンファレンスには行けませんでしたが、本番にはいる前に是非見ておくべきです。

E3 2013 Press Conferences - E3 - Electronics Entertainment Expo Wiki Guide - IGN

 

プレスで行くなら、各社のタイムラインを抑えておいた方がいいでしょう。現地では場内放送など無いので。

Update:開催直前!「E3 2013」の各社プレスカンファレンスとライブ配信スケジュール最新情報まとめ « doope! 国内外のゲーム情報総合サイト

 

こんな感じですかね。

E3物販編なども時間があったら更新していきたいと思います。

 

ファミ通NEXT GAMES -E3 2010大特集- ファミ通WAVE2010年9月号増刊[雑誌]

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 ↑でポルノ鈴木がレポしてるのでソッチのほうが分かりやすいです。てかこれ見てE3行きたくなりました。